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重要なお知らせ

入学料免除および授業料免除等

(2022年10月21日更新)

【お知らせ】

【授業料徴収猶予申請者対象】

2022年度(後期分)188体育线上平台授業料徴収猶予結果通知は2022年10月21日に発送しました。結果通知まで授業料の支払いは猶予されます。

【授業料免除申請者対象】

2022年度(後期分)授業料免除結果通知は2023年冬頃(1月予定)に発送します。結果通知まで授業料の支払いは猶予されます。

<申請期間>

2022年度(後期分)授業料免除及び徴収猶予の申請期間は終了しました。

2023年度分授業料免除申請については、2023年2月頃にお知らせします。
※ 授業料免除を希望する学部生(留学生除く)は、日本学生支援機構給付奨学金に申請する必要があります。採用区分に応じて授業料の免除額が決定します。新規で日本学生支援機構給付奨学金申請を希望する方は、次回2023年4月(予定)の給付奨学金在学採用に申請してください。詳しくは188体育线上平台のホームページ「奨学金制度」を随時確認し、必ず申請までに「進学資金シミュレーター」を使用して家計基準を満たすかどうか確認しておいてください。

進学資金シミュレーター QRコード

2022年度の制度内容については、下記のリンクからご確認ください。

2022年度の授業料免除について

※予算の範囲内で現在の家計基準?学力基準による審査を行いますので、必ず全額免除されることを保証するものではありません。

学部生の皆さん

 学部在学生については、高等教育修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金+授業料減免)に移行します。

高等教育修学支援新制度による授業料免除

日本学生支援機構給付奨学金を申請し、採用された場合、採用区分に応じて授業料が減免されます。年に2回授業料減免の継続申請(A様式2)が必要になりますので、必ず提出してください。授業料減免継続申請を期間内にしなかった場合、授業料の減免認定は受けられません。
【申請時期予定】後期分:8月~9月末、翌年度前期分:1月~3月末

◆日本学生支援機構給付奨学生(受給中?休停止中)の方

◆日本学生支援機構給付奨学金を新規申請する方

給付奨学金申請書類と一緒に「A様式1」をお渡ししますので、給付奨学金申請期間内に必ず提出してください。

188体育线上平台による授業料免除

高等教育修学支援新制度の実施に伴い、今までの授業料免除制度で支援対象であった学部在学生(2019年度以前入学者)のうち、新制度の対象外となる者や支援額が減少する者等に対して、経過措置による支援を実施します。新制度の申込をした学部生および新制度の申請資格がなく新制度の申込をしていない学部生で授業料免除経過措置支援を希望する者は、下記の申請のしおりを参照し必ずこの経過措置支援の申請を行うようにしてください。申請期間を過ぎての申請は受け付けられませんので、期間内に申請を行うようにしてください。

※新制度の審査基準と経過措置の審査基準は異なりますので、新制度で満額支援を受けられなかった者に対して必ず経過措置が受けられるとは限りません。
※新制度のみを申請し、今回の経過措置申請を行わない場合は、経過措置支援の対象とならないため、新制度の審査の結果、支援対象外となった場合は、授業料免除が受けられないこととなりますので、経過措置支援を希望する者は必ず経過措置申請を行ってください。締切日までに提出のない場合、経過措置支援の希望がないものとします。

※2020年度以降入学の学生に対する授業料免除は、高等教育修学支援新制度のみにより行います。授業料減免を希望する場合、日本学生支援機構給付奨学金の在学採用に申請してください。ただし、2020年に風水害等の被害を受けた、188体育线上平台の影響により家計が急変した等の事情がある場合、以下の「入学料免除及び授業料免除に関する問い合わせ先」にお問い合わせください。

大学院生の皆さん

以下のとおり授業料免除申請を受け付けます。

※私費外国人留学生の大学院生は、「私費外国人留学生の皆さん」の項目を確認してください。

私費外国人留学生の皆さん

以下のとおり授業料免除申請を受け付けます。

入学料免除制度について

入学料免除制度

本学では、入学料の納付が困難な者については、本人の申請に基づき選考の上、入学料の全額または一部が免除される制度があります。

免除対象者

  1.  学部生
    日本学生支援機構給付奨学金の採用候補者?申請中の者?申請予定者
  2.  大学院生
    次のいずれかに該当する者
    (1)経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者
    (2)入学前1年以内に、本人の学資を主として負担している者が死亡、または本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けた場合で、入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者

免除申請の手続き

1.  学部生
下の申請ガイドを確認し、必要書類を準備の上、入学手続書類に同封してください。

2. 大学院生
以下の申請ガイド?申請書を確認し、必要書類を準備の上、入学手続書類と一緒に提出してください。

入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度
入学料免除及び授業料免除に関する問い合わせ
法文学部?法文学研究科
教育学部?教育学研究科
社会共創学部
理学部?理工学研究科
工学部?理工学研究科
医学部(1回生)
農学部(1回生)
スーパーサイエンス特別コース
教育学生支援部学生生活支援課 学生生活支援チーム
〒790-8577 松山市文京町3番
TEL:(089)927-9169
FAX:(089)927-9171
医学部(2回生以上)?医学系研究科 医学部学務課学生生活チーム?大学院チーム
791-0295 東温市志津川
TEL:(089)960-51775868
FAX:(089)960-5133
農学部(2回生以上)?農学研究科 農学部学務チーム
790-8566 松山市樽味3丁目5-7
TEL:(089)946-9806
FAX:(089)941-4175
連合農学研究科 連合農学研究科チーム
790-8566 松山市樽味3丁目5-7
TEL:(089)946-9910
FAX:(089)943-5242